今のお住まいに満足していますか?

「売り」が先か、「買い」が先か?

お住み替えの資金計画のチェックポイント

自宅の売却を頼む不動産会社の選び方

早く確実に買い手を見つける方法

税金編





今のお住まいに満足していますか?

長引く経済の低迷と低金利政策と、今がお住み替えにとって最大のチャンスです。
不況のため、価格の安い中古住宅の需要は高まっています。
お住まいを売却するには、 中古市場が活性化している、今がチャンスです。

当然、新築住宅の相場は下がっていますので、新たに購入するにもチャンスです。

又、銀行は、企業の設備投資の減少によって、新たな優良貸出先として住宅ローンに注目しています。
低金利とともに、審査が緩やかになり借りやすくなった、今が借入のチャンスです。

以上の好条件を生かして、是非、お住み替えを検討してみてください!

アズコーポレーションでは、 現在のお住まいの売却から、
新たに購入する住宅探し 
住宅ローンの斡旋・税金等の相談を 
受けたまわっています。 




「売り」が先か、「買い」が先か?

お住み替えで成功するには、タイミング資金計画 が重要です。

タイミングとは、自宅の「売り」と新居の「買い」の手続を条件に合わせて調整することです。
お住み替えは多くの場合、「この家に住みたい」という希望からスタートします。
住替えるマイホームの形が具体化することで、資金計画を立ててみたり、
自宅の査定を依頼してみようという気持ちになるものです。

しかし、「買い」ばかり先行させると、新居の購入代金にあてる自宅の売却資金が間に合わず、
安く売らざるを得ない可能性もあります。

「売り」「買い」両方の計画を十分すり合わせた上で、手続を進めていくことが大切です。


             「先に売る場合」と「先に買う場合」のメリットデメリット
      「売り」先行       「買い」先行
自宅の明渡し時期が決まっているので、
ゆっくり物件を選べない。
 物件選び 希望に合う物件をじっくり選べる
自宅の売却資金が先に確定するので、
資金計画が立てやすい。
 資金計画 購入物件の価格によって必要な資金が決定するので、売却価格もそれに影響される。
明渡し時期が決まっているので、
購入が遅れれば、仮住まいをしなければならない
 注 意 点 新居の支払時期が先に決まっているので、
自宅を売り急がなければならなくなる。

アズコーポレーションは、 USEDハウス専門店 ならではの 親切かつ的確なアドバイスを行います。 お気軽にご相談下さい。



お住み替えの資金計画のチェックポイント

資金計画も、お住み替えの大きなポイントです。
手元にいくら残るのかによって、購入できる予算や資金繰りも違ってきます。

   ・お住み替えの資金計画では諸費用(仲介料税金等)も計算に入れる
   ・ 査定の依頼と併行して、自宅の住宅ローンの残高を確認しておく

自宅がいくらで売れるのか、すぐ答えられる人は少ないと思います。
不動産の相場は常に変わっており、広告で見る価格も売主の希望にすぎません。
自宅の査定・諸経費の計算は、信頼できる不動産会社に相談する必要があります。

アズコーポレーションは、USEDハウス専門店ならではの親切かつ的確なアドバイスを行います。お気軽にご相談下さい。




自宅の売却を頼む不動産会社の選び方

自宅の査定をし、資金計画の目途がたったら、いよいよ買主を探します。
その際、不動産会社に仲介を依頼するのが一般的です。

どの会社に依頼するのか、媒介契約はどのタイプにするのかがポイントになります。

   ・ 一般媒介契約:複数の会社に依頼したり途中で新しい会社を追加することができます。
   ・(専属)専任媒介契約:他への依頼を制限されますが、定期的に業務処理報告があります。 

どの不動産会社を選ぶか、どの媒介契約を選ぶかで、売れ行きが決まってきます。

必ずしも、大きい会社=良い会社とは限りません。

アズコーポレーションは、小田原で唯一のUSEDハウス専門店です。他社に相談する前に、是非一度ご相談下さい。




早く確実に買い手を見つける方法

仲介を依頼した不動産会社のアドバイスに基づいて、広告等の売却活動を行います。

購入希望者が現れれば、見学の来訪に対応したり、条件を交渉したりして契約を目指します。

       見学準備のチェックポイント 

       ・室内をできるだけすっきりさせる。
       ・室内を少しでも明るくなるようにする。
       ・玄関に入った時の第一印象を考える。 
       ・台所、浴室、洗面室等水まわりは特に念入りに。

アズコーポレーションでは、USEDハウスの販売に、 リフォーム工事をプラスしたリフォームSET販売 を行っています。
どの部分をリフォームすればいくらかかるかを 提示することにより、より早く、確実に売却することができます。




なかなか売れない理由

なかなか売れないのには理由があります。

   ずばり、価格査定

        販売手法間違いです。 

中古住宅の価格は、需要供給のバランスから成り立っています。 
近隣の相場と比べ、妥当な価格でも、需要がなければ、なかなか売れません。 
又、買い控えの時代のなか、単にチラシを出しただけでは、消費者の購入意欲を掻き立てることはできません。

アズコーポレーションには、USEDハウス専門店ならではの、
的確な価格査定と、販売のノウハウがあります。 

なかなか売れなくてお困りの方も、 お気軽にご相談ください。




税金編

■ 譲渡損失の繰越控除制度 

自宅の値下がりで売却損が出た場合、4年にわたって他の所得からその損失を差し引くことが 
でき、所得税・住民税が軽減されます。

       居住用財産の譲渡損失の繰越控除の条件

         ・所有期間5年超で、住宅ローンの残がある
         ・新たに購入する新居に住宅ローンを利用する
         ・所得3000万円以下
 

■ 所有期間5年超の場合の軽減税率 

自宅を売却した利益がある場合は、所得税・住民税がかかります。 
その税率は所有期間によって、変わってきます。
 

■ マイホームの3000万円特別控除 

自宅の売却益に対しては、売却益が3000万円を超えない限り、基本的に税金はかかりません。
 

■ 買い替え特例 

売却益が多額になる場合、本来支払うべき税金の多くを、次に売却するときまで繰り延べられる 
特例もあります。

アズコーポレーションではUSEDハウス専門店ならではの、税金等のアドバイスができます。お気軽にご相談ください。


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